2006年10月23日

"水の芸術"シリーズ9(水と緑のプロムナード)@お台場

20061023i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:潮風公園・水と緑のプロムナード
■場 所 :船の科学館駅徒歩5分 潮風公園内
http://www.tptc.or.jp/park/shiokaze.htm
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第9弾。

今日は、お台場の観光スポットの一つ「船の科学館」傍にある水と緑のプロムナードを紹介しよう。

潮風公園は、臨海副都心内では最大の公園。海辺の公園ならではの施設を備え、レインボーブリッジを背景とした東京湾の美しい景色を眺めるのに最高の観光スポットである。

この公園のメインロードにあるのが「水と緑のプロムナード」。
噴水の間から見通せる東京湾の光景は何とも言えない美しさがある。
posted by 和田 at 05:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 噴水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

"水の芸術"シリーズ8(venusfortの噴水)@お台場

20061022i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:お台場venusfortのギリシャ風噴水
■場 所 :東京テレポート駅徒歩15分 venusfort内2F
http://www.venusfort.co.jp/index.html
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第8弾。

今日は、お台場の観光スポット「venusfort」内にある豪華な噴水オブジェを紹介しよう。

中世ヨーロッパの街並を模したというvenusfortの2Fに位置する噴水広場。
この広場の中央に、実にゴージャスな感じの噴水を見ることができる。

美しい噴水を見て不快な思いをする人は少ないはず。
posted by 和田 at 10:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 噴水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

"水の芸術"シリーズ7(味の素研修センターの滝)@高輪

20061021i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:「味の素食の文化ライブラリ」の滝と庭園
■場 所 :品川駅徒歩15分 高輪
http://www.syokubunka.or.jp/doc/library/index.html
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第7弾。

今日は、高輪にある味の素株式会社の研修所で発見した素敵な滝と庭園を紹介しよう。

食と食文化に関する蔵書量ではおそらく日本一を誇る「味の素食の文化ライブラリ」。
じっくりと食に関して学ぶには最高の民間企業公開施設であるが、その奥に実に美しい庭園と滝を見ることが出来る。
posted by 和田 at 05:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 水壁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

"水の芸術"シリーズ6(東品川海上公園)@天王洲

20061020i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:東品川海上公園の人工河川
■場 所 :天王洲アイル駅から徒歩10分 東品川公園内
 →ホームページ
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第6弾。

今日は、都心のオアシスとして品川区により整備された東品川海上公園を紹介しよう。

東品川海上公園は、目黒川緑道・天王洲公園・しながわ区民公園・立会川緑道を結ぶ品川区の「水と緑のネットワーク」計画の中心と位置付けられ整備が進められている公園。

「海上公園」という名の通り、水にちなんだオブジェが複数あり、せせらぎを生み出す人工河川や噴水では子供達が遊ぶ姿を常に見ることが出来る。
posted by 和田 at 05:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 噴水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

"水の芸術"シリーズ5(世界最大室内滝)@お台場

20061019i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:WANZA ARIAKE BAY MALLの世界最大室内滝
■場 所 :国際展示場駅傍 TFTビル内 WANZA ARIAKE BAY MALL
 →ホームページ
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第5弾。

今日は、世界一の室内滝としてお台場の名所になりつつあるWANZA ARIAKE BAY MALLのシャワーツリー35を紹介しよう。

約2トンの水が35mの高さから7分間、一気に降りそそぐ水と光と音楽の壮大なスペクタクルショー。

滝が降り注ぎだしたとたんに室内の温度が下がり、しぶきの音とともに癒されるのが何とも素敵な感覚。
posted by 和田 at 19:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | オブジェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

"水の芸術"シリーズ4(Timberland豊洲店)@豊洲

20061005-2i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:Timberland豊洲店のミニ人工滝
■場 所 :ららぽーと豊洲内(銀座店にもあり)
http://www.timberland.co.jp/index.html
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第4弾。

今日は、アウトドア志向の靴や衣類販売で有名な「Timberland」店内で発見した水の芸術を紹介しよう。

Timberlandといえば、マサチューセッツ州ボストンの小さな靴屋から始まり、今やアウトドア志向の高級靴を中心に世界中で見かける大企業。
特に社会貢献活動プログラムは有名であり、地球環境問題や地域貢献への活動が盛んに行なわれているエコ企業のイメージも強い。

店内の癒しオブジェとして設置された「人工滝」は、そんな社風の象徴なのかもしれない。

店員さんに「この水はどこから来るの?」と聞いてみたところ、

「ポンプで循環させています。でも、蒸発量が案外多いので、毎朝水を補充しています。この滝、お客様に評判なんですよ。ここ以外でもいくつかの店舗で滝を置いています。」との答え。
posted by 和田 at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 滝・階段 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

"水の芸術"シリーズ3(ららぽーと豊洲)@豊洲

20061005i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:ららぽーと豊洲の水のカーテン
■場 所 :ららぽーと豊洲
http://toyosu.lalaport.jp/
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第3弾。

かつて石川島播磨重工業の造船ドックとして栄えた豊洲エリア。
ここに本日(2006年10月5日)オープンした「アーバンドック ららぽーと豊洲」にて発見した水の芸術を紹介しよう。

「水辺の豊かな街づくり」をコンセプトとした豊洲再開発の目玉プロジェクトでもある大型商業施設「ららぽーと豊洲」は、水上バスでのアクセスや東京湾を見渡すテラスなど、水を意識したデザインが特徴的。

そんな水空間の中で見つけたのが、豊富な水量で癒しを与えてくれる「水のカーテン」。
posted by 和田 at 16:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 滝・階段 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

"水の芸術"シリーズ2(表参道ヒルズ)@表参道

20061003i〓webj.JPG


************************************************
■水アート:表参道ヒルズのガラスのオブジェ
■場 所 :表参道ヒルズ
************************************************

街で偶然見かけた水のアート・オブジェを紹介する"水の芸術"シリーズ第2弾。

今日は「旧同潤会青山アパート跡」を再開発した「表参道ヒルズ」にて見かけた水の芸術を紹介しよう。

都心の新たなランドマークとして加わった「表参道ヒルズ」。
建築家・安藤忠雄さんが設計した地上6階、地下6階の建物は如何にも「アーバン」という雰囲気が漲っている。

この表参道ヒルズ建物沿いには小さな水路が造られ、その水の出所には美しいガラスのオブジェが。
塩素の臭いが若干気になるが、ガラスから水が湧き出て、癒しの空間を作り出している。
更には館内でも「水の音」が流されていたりと、どうやら建築のコンセプトの一つに「水」があるに違いない。
posted by 和田 at 18:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | オブジェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。